業者が回収できるもの、できないもの

不用品回収業者に依頼すると、基本的にはどんなものでも回収してもらえます。

しかし、何から何までというわけではなく、回収できるものとできないものがあるのでそれを知っておきましょう。

不用品回収業者が回収できるもの、できないものをまとめました。

▼回収できるもの

不用品回収業者に依頼する時、これは捨てられるのかな、どうなのだろうと思うことがありますよね。

まず不用品回収業者で回収できるものは、冷蔵庫や洗濯機などの家電製品、家具、雑誌、書籍、日用品、楽器、自転車、オートバイ、鉄くず、木くず、観葉植物、置物、仏具などです。

分別がわからないものは、そのままにしておけば業者が分別してくれますよ。

▼回収できないもの

基本的に何でも回収しますと言っていますが、回収できないものもあります。

それは、動物や人体(臓器、血液など)、劇薬等薬品、医療器具、銃器火薬類、危険物、盗品などです。

生ごみも回収できないという業者がありますので、確認しましょう。

▼普段の生活で使っていたものは回収可能

不用品回収では、私たちが毎日の生活で使っていたものについては、回収してもらえると考えて良いでしょう。

横浜には多くの不用品回収業者がありますが、小さなもの一つからでも回収可能としています。

大きなものでないとダメなのかと思いがちですが、小さなものばかりでももちろん来て回収してもらえます。

横浜には良い不用品回収業者がありますので、いくつかを比較して選ぶと良いでしょう。